各種関連団体


2009/2/6 劣化著しいいくつかの団体を格下げ。



維新政党新風…(E)
大言壮語の割に議席一つ獲得できない、自称「政党」。
代表死去により、東村山騒動の黒幕・ゼリーが実権を握った(?)ため、もはや解体間近か。
内部に対しては徹底的な情報統制を敷いているため、醜聞どころか党大会の内容さえ表に出てこないが
地方支部(特に北海道と愛知)のイカレぶりは徐々に漏れてきている。
瀬戸一派・新風連の暴走を抑え込めず、もはや統率力はゼロ。
以下に述べる様な、各種の団体を分派させた。

新風連…(G)
新風支持者の電波ブロガー集団。
よーめん、柳生ら名物ブロガーがきょうもせっせと電波を飛ばす様は相変わらず。
ちなみに、よーめんが望むのは、極右軍事政権が日本に誕生する事。マジキチ。
自浄能力がまったく無く、見事Gランク獲得。

清廉会…(B)
星条旗事件等を起点に、新風連が分裂した際に出来た穏健派元新風連の集い。
政治団体ではないため実際の政治力はゼロだが、存在しない方がマシな新風連よりは遥かにまし。
蟻に絡まれて、初代会長が辞任に追い込まれてしまったが、その後も着々と勢力を増やしつつある模様。
さらに、名も無き市民の会との提携を発表。
が、相変わらず新風系デムパからの煽りに弱い。スルーを覚えたらA評価。

在日特権を許さない市民の会…(F)
東村山騒動で一番の醜態をさらした櫻井誠の会。
デブサスペンダーで日本中を飛び回り、在日に向かって怨念を飛ばす日々。
ちなみに会員は4000人もいるらしいが、あんなのが日本に4000人もいるのは想像したくない…。
最近、どうにもテンパリ気味に見える櫻井が、非常に痛々しくもある。

主権回復を目指す会…(G-)
恫喝パフォーマー・西村修平の電波サティアン会。
新風から追放されたはずだが、瀬戸のもちあがり関係で何故か未だにつるんでいる。
プラカードの誤字はもはや名物。日本人なら漢字を練習しる! 
やたら出張しては暴れるものだから、ウヨ団体からも嫌われる始末。
元副署長からの訴訟で虚勢をはりつつ、自宅では動物の糞にも脅えるgkbrな日々。

日本を護る市民の会…(G)
ヲチ界に降臨した魔太郎こと黒田大輔の会。
電波活動を「護国活動」と言い張る、名実共に新風最強のホープ。
毎日新聞変態祭りを主催し、良識ある毎日新聞批判者から顰蹙を買うも、本人自覚なしという新風DNAを見事に発揮した。
ライバルの有門に比べて微妙な一線を越えやすく、タイーホ間近と思われる。
とりあえず民事訴訟2件ゲットだぜ!
ブログで批判されると運営元にイチャモンつけて削除させるなど、言論の自由を「護る」つもりは全く無いようなので
この度めでたくGランク転落決定。

NPO外国人犯罪追放運動…(D)
瀬戸のお稚児さん・有門大輔の会。素晴らしきレイシストぶりを発揮し、今日も唯我独尊。
女にモテない怒りを、全て外国人にぶつけている。
清廉会の農民氏の首を取り、本人上機嫌。
蟻が暴言を吐く時は他団体名義であったり、瀬戸の威を借りることが多いため
この団体としての決定的な失点は意外と少ない。
しかし最近では活動方針が拡大し、NPO法人の禁忌である「政治上の主義」が主目的になっており
いつ認可を剥奪されてもおかしくない状況ではある。

名も無き市民の会…(B)
清廉会と同じく、元新風連の宗安が中心となって作られた市民団体。
(正確には結成→宗安が個人的に新風連参加→電波扱いされて精神的ショックを受け新風連脱退)
新風関係には珍しく差別語を嫌う傾向が強く、清廉会と並んで新風系優良団体の双璧。
右から左まで様々な議員と交流を持ち、所謂よーめん用語で言うところの「保守綺麗事派」のため、
既存新風との違いが際立つ。清廉会との提携も発表、2ちゃんねるでの活動にも積極的で手広く活動中。
弱点は宗安のプライベート(乱交パーティー参加、摂食障害、無職、生活保護等)と、もう一人の幹部・藤原の失言癖。
特に後者により、急速に信頼を失いつつある。

外国人参政権に反対する会…(C)
新風運動委員・村田春樹の作ったフロント組織。
珍妙な参政権漫画を配ることで、一部に有名。
最近、さらにyoutubeで電波を喚き散らす事も覚えたため、却って新風臭さが隠せなくなった。